意欲とやり方次第で
様々な将来像を描く

株式会社テレステーション
サポート本部 統括部長 下村 恵美

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大好きな会社に貢献したい

2001年に一度テレステーションを退社し、大手アパレルショップの販売員として転職しました。
3年ほど経ったある日、社長の卯目からもう一度戻ってこないか、と声をかけてもらったことで、テレステーションへもう一度戻る決意をしました。

他業種を経験したことで視野が広がったのは勿論のこと、自社の良い点もはっきりと見えるようになりました。
何よりも、2回も入社するほど大好きな会社に貢献したい、という気持ちで今は毎日働いています。

社員が満足できるように、思考錯誤の毎日

もともとは店舗の販売スタッフからキャリアをスタートし、店長を経験した後、現在は本社全体の責任者を任されています。

仕事内容は、社員が最大のパフォーマンスを発揮するための環境整備や業務効率化を御行っています。
例えば、前向きにチャレンジしている社員がきちんと評価される仕組みを作ったり、快適な空間で働けるよう店舗や本社のリノベーションを行ったり、子育て中の社員が増えたのに合わせ、福利厚生の充実を図ったり。また、今は社内教育制度のさらなる改善が必要と考え、枠組みから見直している段階です。
まだまだ改善の途中ではありますが、全ての社員がテレステーションで働いてよかったと心の底から満足できるように、日々思考錯誤しながら改善を進めていきます。

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自分自身さらに成長していきたい

将来を考えるうえでありがたいのは、テレステーションでは男女の差を感じずにのびのびと働けることです。
性別や経験、年次に関係なく実力以上の大きな仕事を任されることも多いため、意欲とやり方次第でどのような将来像を描くことも可能だと思っています。

今、社内でがんばっている女性たちが「将来こんな仕事ができるんだ」「男女関係なく活躍できるフィールドがあるんだ」と感じてもらえるような、女性管理職のロールモデル的な存在になれるよう自分自身さらに成長していきたいです。